2011年08月06日

今すぐ影響はないが、食べないほうがよい?

     
放射線が怖いのは体への影響です。





原子炉の冷却が


スムーズにいかないと


もっともっと高濃度の放射性物質が放出するのです。






半減期が29年と長い、


骨のガンや白血病の原因となる


ストロンチウム90 が、


規制区域の30キロメートルより外で検出されています。






放射能の被ばくが怖いのは、何十年?


何百年に渡るかも知れないことです。






日本は今、幾多(地震、津波、原発事故)の困難を抱えています。





政府の言う


「今すぐ影響はないけれど、食べない(飲まない)ほうがよい」


と言われれば、なおのこと混乱してしまいます。





子供や夫或いは自分はどうなるんだろう?


何をどうすればいいのか不安ではありませんか?


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 【癌】抗がん剤、放射線も使わずに食事だけで癌を改善する藤城式食事法
 
山田博士の「放射性物質対処法!即実践マニュアル10」

 自宅で放射線被ばくから身を守る唯一の方法




posted by kazugen at 05:00| Comment(0) | 放射能汚染 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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